ありがとう、8年間の英語!


大学2年になると学生は「英語」を学び終えます。平成30年1月24日、中学校からの8年間の思い出を英語でスピーチすることから授業は始まりました。続いてシンポジウム、T.ワイルダーの「OurTown」を読み終え、5人の学生パネリストはふる里とその未来像について意見を述べました。

この日のゲストは前萩市長、野村興兒氏、長年市制に貢献された先生の助言は、学生を引きつけシンポジウムは盛り上がり、8年間の英語を締めくくるのにふさわしい授業となりました。

このページの先頭に戻る